シンガポールは61周年を迎え、貢献と奉仕をたたえて約7500人にナショナル・デー・アワードを贈った。受賞者には陶芸・美術の巨匠イスカンダル・ジャリル博士や、新型コロナ禍でセントーサを支えた企業幹部が含まれる。