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経済カスピ海パイプライン・コンソーシアム、石油を日量10万トン受け入れ継続=カザフエネルギー省

カザフスタン・エネルギー省は、カスピ海パイプライン・コンソーシアムが7月31日に石油パイプラインの運用を一時停止した後も、荷主から石油を受け入れ、貯蔵タンクへの注入を続けていると発表した。8月1日以降の受け入れ量は日量10万トンで、輸送量のさらなる増加はタンカーの到着時期に左右される。7月にはウクライナの無人機攻撃が複数回あった。

カスピ海パイプライン・コンソーシアム石油輸送無人機攻撃

タス通信★★★☆☆2026-08-01 11:29原文

カスピ海パイプライン・コンソーシアム、石油を日量10万トン受け入れ継続=カザフエネルギー省
経済